ほ乳瓶のミルクの飲みかたが残念すぎる子猫【動画】

我が家の猫

MENIちゃんが我が家にやってきたとき、まだ本当に小さな赤ちゃん猫でした。
たぶん生後2~3週間ぐらいだったと思います。

飼ってきた子猫用ミルクをほ乳瓶に入れて飲ませたところ、飲み方がへたで、どうしてもあごからミルクがこぼれてしまいます。
なんでだろう…と思っていたら、ほ乳瓶のちくびを噛みちぎりながら飲んでいました。

そのせいで、ほ乳瓶のちくびがどんどん短くなってしまいました。
結局、2本あったほ乳瓶、どちらもちくびがほとんどない状態に。
これを見たとき、思いました。

この子のお母さんがもし飼い猫だったとしたら、お母さんのおっぱいを飲まないうちに捨てられたか…

または、お母さんは野良猫だけど、この子のおっぱいの飲み方がへたすぎて、おっぱいが痛くて、この子を置いていったのか…

そんなことを想像していると、ちょっとかわいそうになってしまいました。

ほ乳瓶のミルクの飲みかたが残念すぎる子猫


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